2007年6月17日日曜日

6月13日 -「愛知ネット」右腕会議

午後3時から、愛知ネットの会議に参加しました。

「若者と中小企業とのネットワーク構築事業(「オレ、取締役。」プロジェクト)」の議論をしました。
私は「企業探検隊PJT」を担当していて、今度名大の学内新聞と、学生記者サークルを探さなければいけないことになりました。

要するに、学生のマーケティングです。
私がその時に考えました。学生が毎日接するのは、限られています。
①学校
  1先生
  2授業が同じ人(同級生)
  3食堂
  4掲示板
②友達、サークル
③インターネット
  1SNS
  2チャット
  3検索
④寮
⑤アルバイトの店
⑥塾、資格、免許
⑦通学の道
以上

宣伝はそんなに大変ではありません。
しかし、やっぱり口コミが一番効果があると思います。

その理由は、紹介(いう人の重み)にあります。
人間関係と、社会参加の需要があり、さらに友達から誘われることで、行かない理由がなくなります。

そのために、私は機能するサークル連盟見たいなものを作り、社会活動、人材育成、調査分析などに貢献できます。

すでにその日に、戸田さんから承諾を受けまして、留学生(ITSO会員)が、勉強会と企業見学会に参加することに問題がないといわれました。
積極的に計画をして、日本と中国のビジネスの専門家になりましょう。

0 件のコメント: