2013年9月30日月曜日

医療情報、提供についての思索


1. 医療情報(基礎、事例、個的データや既往歴、個的処置歴、)の量は膨大
2. 医療情報に非対称性が強い。(医者は知っていて患者は知らない、聞くしかない)
3.


1.

Q1: 医療情報(各分類それぞれに対し)の提供でどんな価値が生まれるのか。なぜ、どのように?
Q2: 人、もの、カネについての情報か?誰がターゲット、どんなニーズがあるのか。なぜ、どのように?
Q3:




2013年8月4日日曜日

20130803Diary

20130803Diary
ブログを再開しなきゃ。
(DreamGate-Adセミナー所感)

<気になる項目一覧>
1. 尊敬できる人の要素> 自分はどんなビジョンを持つべきか。 (どんな道を歩むべきか)
2. 統計的に人間はどんな反応を示すのか > (放っておけば)社会はどんな方向に進むか。

<事実>
1. 今日は楽しいバーベキューだった >> 人は(気軽な雰囲気の)交流から楽しさを実感できる。
2. 自転車で(二俣川駅)から(大場坂上バス停)まで、自転車が50分に走る距離 >> 20kmの距離のため、分速0.4km。つまり60秒間に400mの速度だ。(時速: 20/5*6=24km/h) 坂あり、道が不明のため結構早いと言えるでしょう。
3. 酒を飲んだ ?酒のせいか>> 気持ち悪い >> もう酒を飲んで運動しないようにする。

ネコをみた。
書こうかな、ネコの日記。
ネコたちは本当はどんな気持ちだろう。
のんびり暮らしているのかな?おどおどして、明日の食事を心配しているのかな?

水をのもう。
水を飲んでアルコール分解に必要な水分んを補足しよう。前持ってだけど。
少しは良くなった。... 気がする。(体を起こしたおかげかな?)

... 人間って、結局、無力を認めて、辛抱しなければいけないのかな? (このような言い方、数多く拝見んする。例えば、人間は苦労して始めて成長するとか、諦めて始めて見えることがあるだの)
=> 本当にそうかな?
どうしても信じられないけど。
そんなの、寂し過ぎるの。そうじゃない?
=> だがひとがそういうのに理由がある。
自分の限界が見えて、無理しないことを思い知らされた、ということではないでしょうか。
限界、何度も、何度も、どんな風に頑張っても、いろんな手段を買えても、どうしても越えられない限界を知ることは、本当にそれほど大切なのかな?
無理しないことは、確かに「賢く生きていく」上でとても大切であろう。しかし、逆のこと、自分の限界をあまり知らないひと、になっても良くないでしょうか。精進できるもの。ただ、限界があるのを忘れて、大失敗を食らうことは大いに予想できる。(やはりどうしても必要なのか、それとも抑えきれない必然的な自然の流れでしょうか。)

私の信じること、頭の良い人間は行動を多く起こすひとである。
これは、脳科学からも証明されたものだ。(脳科学から勉強したことだ。)
前頭葉の発達は、人間の自発的な行動を促す。衰退した前頭葉は、人間を尻餅させて、自然に後ろ向きになってしまう。どの場面でも。(仮説: 背極性にはそれぞれの分野が存在する。人によって、前頭葉の発達分野は違ってくる。対人積極性、好奇心積極性、整理積極性など、全部前頭葉由来の積極性かは不明だが、分野は別れている気がする)
よって、限界を感じていたら、しかも脳がそれを認めていたら、別の意味(真の意味)で(心理側面)の限界は発生してくる。それで、自発的な努力は抑えられてくる。ネガティブな働きの気がするが、どうしてそれを成長と言えるのだろう。

また、限界を知る意味の一つは、社会的な意義、他人の苦労を分かち合える、ことにあろうと思う。
人間の脳は、他人に共感するミラーニューロンが存在する。それを使って他人の経験を見聞きするだけで、感情移入ができ、社会により合理的な行動を促すでしょう。ただ、自分が同じような経験をしていないと、、たとえ他人の経験を見聞きしても同じ感情が引き起こされない。このことも脳科学で証明されている。
よって、他人は限界を知るほどの苦労する苦い経験に対して、運か不運かそれを経験していない人は、全く同じ感情を経験したことがないため、感情移入ができないということだ。
このことは、広義的に「成長」と言えなくはないが、一つの考え方、世界にすべてその経験を持っている人ばかりではなく、他の種類(エリート)もいるのだ。それで、一旦それを経験すると、経験していない人(エリート)の気持を逆に理解できなくなるのだ。
つまり、極端にいえば、大多数(ほとんど)の人に適しようとすると、天才(エリート)の輪に入れなくなることだ。もちろん、偽りの自分のツールを使い、うまくごまかすことができると思うが、真の意味の友達にはなれないでしょう。
とは言え、エリートたちは、自分らが少数であることがわかっている。彼らの対応も極端にならないでしょう。気づかなければ、普通のように見えるでしょう。
ですが、統計的に、「類は類を求める」ため、エリートからは、大多数の人に適しようとする人間を求めなくなることだ。
それで、本当に良いのか?

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とは言っても、本当に「一つの考え方」はあっているか、つまり大多数人とエリートはそこまではっきり線引きできるのかは、まだ検証されていない。
よって、まだ検証が必要である。確かな検証はできないかもしれない。だが、事例に基づく検証はできるはずだ。つまり優秀な(なりたい)人の行動をみて、彼はどんな経験を持っているか、どんな風に周りの人を理解しているかを理解し、結構高い確率で上記の設問を検証できるだろう。
>> 線引きできる場合、自分はエリートに属すように努力を重ねる。線引きできない場合、地道に努力し大多数の人間と同じようになる。つまり精一杯努力して悔しい思いをする。無理だとわかっていても、我武者羅に努力して汗をかいて失敗する。この努力は必要でしょう。(なければ一生認めてくれないだろう)

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もともとこの問題を議論する意味がないかもしれない。なぜかというと、
...

2013年7月20日土曜日

もっとも忙しいトップコンサルタントに学ぶ時間活用テクニック

もっとも忙しいトップコンサルタントに学ぶ時間活用テクニック
多忙を極めるトップコンサルタントはどのようにして日々のスケジュールを管理し、効率的かつ合理的に新たな知識をインプットしているのでしょうか。今回は、トップコンサルタントの時間効率化テクニックの4つのポイントをご紹介します。


【時間効率化テクニック】


移動時間を利用して頭を切り替える
仕事中の移動時間はボーっとするのではなく頭の切り替えに使う。常に頭の中をフル稼働させておくことで、次の仕事の動き出しが全然違ってくる。


メンバーを育てて業務スピードを上げる
何でも自分でやろうとしないこと。自分が手がけたほうが早くて確実だとしても、すべて片付けてしまっては、メンバーが育たない。結果として業務のスピードが減速し、自分の首を絞めることにつながってしまう。


生産性を上げるため会議に必要な3つの絶対条件
生産性の高い会議に必要なのは"準備"、"ホワイトボード"、"Next Step"。何を目標とした会議なのか明確にして資料を準備し、ホワイトボードで議事録を『見える化』して、会議の締めに次のアクションを決定すること。この3つを押さえれば何度も会議をする必要もなくなり、生産性がグッとあがる。


情報収集には時間をかけず人脈からGET
人とのネットワークからは、インターネットでいくら時間をかけて探しても得られない、ビジネスチャンスにつながる貴重な情報が手に入る。勉強会や交流会で人脈を広げ、自分自身よりも専門的な知識を持つ知人や友人と会って話す。これが効率的に有益な情報を手に入れるコツだ。


こちらのテクニックを活用して、時間にゆとりのある生活を送りたいですね。 ちなみに多忙なウィークデーを送っているトップコンサルタントの多くが"本格的な趣味"を持ち、週末は徹底して遊ぶ人が多いようですよ。

2013年6月26日水曜日

心の秩序

心の秩序

-例: 「人間は怠けることが自然だ」

1. 感情と社会適応性(集団行動)
2. 感情と行動の誘発 -感情をなくすと自発的な行動もなくなる-
3. 感情と人間の複雑性
4. 感情と恋愛行動の関係 -他人に守ろうとする行動の仕組み-
5. 感情の本質-必要性&仕組み-

思索:
原理1. ニューロン細胞-経験の複製-(ただし、地震が経験していないと複製不可能)
原理2. ポジティブフィードバック=行動の推進+悲しみ感情; ネガティブフィードバック=行動の阻害+喜び感情

1. 「人間は自身利益のために行動することは普通だ」
=人間はものを得てご褒美を実感 >> 行動の推進+なくすことへの阻害感情。 長期化してものを得ようとする行動が習慣化し、外に現れるのは自己権益の重視。

2. 二人のケース、コミュニケーション(+)、