2007年5月31日木曜日

私はどんな人 -活動編

小学生時代は、勉強はずっと学級の前位だった。
  学科コンテストで色々な賞をもらった。
  暇なときに、水彩画、声楽とスケートを勉強した。
中学校時代は、物理学科代表として勤めて、
  学科のコンテストで、数学と物理の1等賞を獲得した。
  独学でプログラミングの勉強を始めた。
高校時代は、クラスの物理学科代表として勤めて、
  クラスのサッカーチームに参加し、DFとして活躍した。
  そして学校の運動会で、2000年に3000mレースの6位、2002年に2位だった。
  学校の冬季マラソンで、12番目だった。
  グラフィックデザインとHP作りとハッカーの知識を独学で勉強した。
  日本に来る直前、Hiphopダンスとテニスをクラブで1期勉強した(2週間ずつ)
大学に入って、名古屋地域中国人学友会幹事、
  留学生バスケットチームと留学生サッカーチームの両方に入った。
  2006年夏、友達3人で、日中友好をアピールするため、名古屋から神戸へ自転車で行った。
  2007年、NIBGとITSOを設立。

私の活動は、日本に来たこの何年間、急激に活発化した。
履歴書http://spreadsheets.google.com/ccc?key=pHAPgH78ilTTxeHSSfMJRPw

日本に来て3年間半、アルバイトは11個、インターンシップを6個、ボランティア活動をするのに20ほどの団体に参加したことがあり、企業見学、就職セミナー、会社の人と話をするチャンスを逃さなかった。

そして文化交流、学生団体、日本の政治と平和と環境などのいろいろな面白い企画に参加てきた。
たとえば、ホームステイは8回、サッカー、バスケのサークル、愛知留学生会、名大のACE、NUFSA、留学生相談室、留学生センターの活動を積極に参加し、JASSO(日本学生支援機構)、UNCRD(国連地域開発センター)、LEOCLUB(ライオンズクラブの青年組織)とFSEA(留学生スポーツ交流協会)のキャンプに参加し、いい友達を作って、いい思い出を残していた。

今年から、自分でイベントの企画に切り替え、動き出した。
NIBG(名古屋国際ビジネスミーティンググループ)とITSO(NPO 国際人材支援機構)http://jp-itso.comの設立、名大の学生の花見、バーベキュー、日本生活セミナーも一回ずつこの春にやりました。将来留学生の間のネットワークを作れたらと夢見ています。

これからの計画として、30まで尊敬できる人になり、大規模投資ができるようになりたい。
そして、40までに、社会貢献できる人になり、すばらしいお家と時間の自由がほしい。

人生に色々不確定な要素がある。計画通りにできないかもしれないけど、予想以上のものが得られるかもしれない。私たちは宇宙から砂に過ぎないし、歴史から見たらうわさに過ぎない。
私は、このような活動をやり続け、欠かせない砂になり、次世代へとつなげるうわさになりたい。

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