人生の23度の誕生日に向かっている私は、自慢するものはほとんどなく、
唯一他の人に負けないことは、他の人がビビッてやりたいことをあきらめる時に、
私は勇気を出した。
まねごとが上手な私は、なぜか他の人と同じだったら、いやな思いをする。
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5年後の自分は:
洞察力のついている、センスの素晴らしいリーダー
いくつかの収入源を持って、すべての能力の分野で自分を鍛えている。
立派なお家を持って、立派な車を持っている。
体の素質も無敵で、思想もしっかりしている。
個人修養と包容力が人よりずっと素晴らしい。
野心というか、私はこんな人間を目指しているんだ。
中国から日本に渡来して、わがままな一人っ子が厳しい目に逢ってばかりだ。
2年前に時々、なぜおれがこんな目に合わなければいけないかと一人で泣きながら考えていた。
怖くない私は怖くなっていた。
人間の心がそんなに弱かったら、簡単に気が狂ったり、自殺してしまうではないか。
人間の体がそんなに弱かったら、病気にかかって、苦しい一生を送ってしまうではないか。
人間の意志がそんなに弱かったら、お金もなくて、碌な食べ物も食べられずに、道で虐められ、何もできないまましんでしまうではないかと
考えているうちに、自分がなぜ生きているのかを見つけようとしていた。
心理学を読んで、体を鍛えて、友達を作って、人生の哲学を勉強しまくっていた。
人間は信じることで、変わっていくものだから、
何を信じて、それに従ってやっていくかは人生の早いうちに決めないといけない。
そして、決めたのは、私は貴族になることだった。
いろんな意味で貴族になりたい。
自分の血を固く信じて、諦めることがない信念;
優れた洞察力、上流社会の教養、紳士的な態度、奉仕の精神;
力強い英雄的な社会的存在として、みんなに夢を与える人間。
うちの教授の話を引用したい「人生は夢だからね」。
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留学は刃を二つ持っている剣なのだ。
人間を自立させ、人間を沈淪させる。
私は自分を見失うこともあったし、視界がぼけてきて何もしたくないときもあった。
「自信を取り戻せ!」と宣言した私は、あらゆる自分が信じていることをやり、躓きながら進歩し続ける。
人生の目標を決めた私は休めなくなった。
自分のマネジメントといろいろ新しいことの試しする中で、昔のように自分がきらきらしてきた。
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社会学でも、経済学でも、心理学でも、親類、友達、人生の先生たち、
みんな私に「起業家にならなければいけない」と教えてくれている。
そうだ、経済界のエリートになろう!
指動かして、何十億が動く世界を目指そう!
ならなきゃ、俺が目指している貴族に永遠になれないのだから!
何も、経験から積んできたので、
俺は、インターンをこの2年間、6つをやっていた。
各種の集会とボランティアに参加して、
留学生の利点を利用して、ホームステイ、工場見学、文化体験など
チャンスがある時だけ参加していた。
今度何をすればいい?
もう、自分で事業を立ち上げよう!!
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今年4月、
NPO 国際人材支援機構 が発足した。
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