2007年7月9日月曜日

なぜ文系に進むのか

①私は貴族になりたい。
 それを実現する道なのだ。

②自分の人生の芸術家として、想像力を鍛えたい
 理系は芸術の技法、文系は芸術そのもの。

③人脈を作る
 東京に来て、先端の人々を見て、勘を磨く。

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