2011年9月17日土曜日

9月16日(金) 九州への旅

お昼に出てよるに着いた。始めてだから新鮮だった。

いろいろ駅名を覚えた。
えびの、隼人(はやと)、筑前船小屋(ちくぜんふなごや)、新鳥栖(しんとす)、川内(せんだい)、小倉(こくら)、吉松(よしまつ)、人吉(ひとよし)、などいろいろ駅名があった。


それでえびの(JR駅)で赤川さん(48才=1963年生まれ千の親と同い年-兎)に向かいに来てもらい、彼の家に向かった。途中で千の案内で、郵便局と彼女の日本語学校(家は金持ちで勉強したくない子たちの通う学校)の女子寮を見た。

家に着いて、本当に伝統的な日本の家屋だった。100年もあるらしい。赤川さんは4人兄弟(姉、2人の妹)でたった一人の男。お家を継ぐわけだ。3つの家はあり、四方3,000?m2の土地だ。

おばあさんの作った揚げ物(天ぷらなど)の料理をご馳走して、お風呂に入った。おばあさんは、えびのに誇り(高速バス、えびのの焼酎、民放の数:5=宮崎2+鹿児島3,たまに6も)を持っている人らしい。お姉さんとお風呂後少し話していた。尖閣諸島の問題を聞く人だ。私のことを優しい人だと言っていた。彼女を紹介してくれると。

テレビでオリオン座のオデルゼウス?は爆発すると。

赤川さんは、日本語学校の学生にいろいろを教えている。日本語だけでなく、化学も、天声人語(17人に2遍ずつ教えるから覚えてしまう)。千は学生の時から赤川さんと仲がよく、社交的でよく新しい人を赤川さんちに連れてくるらしい。お姉さんが言うように、連れてくる人はみんなしっかりとした人(顧さんと兪)。

劉晨は簡単なゲームが好きで、親に10時に寝る様に仕向けられている。包は中学校からの彼女(長春にいて、もう仕事をしているらしい)と付き合っていてskypeで長電話をしている。彼はスモーカーらしい。
千は星が好きだ。


夜の27時に寝た。

0 件のコメント: